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◆2010年南アW杯アジア最終予選A組第4戦 日本―オーストラリア(11日・日産スタジアム) 日本代表MF長谷部誠(25)=ヴォルフスブルク=がオーストラリア代表の誇る身長194センチのカールスルーエFWケネディ封じのために、中盤と最終ラインで挟み込む作戦を提唱した。
「ケネディは体の線は細いけど、ヘディングも強い。足元の技術もあってすごくいい選手。ゴール前などでポストプレーをするとき、DFと中盤で挟むのが大事になる」。9日、帰国してすぐに代表合流した長谷部は、偶然にもフランクフルトから同便で成田空港に降り立った相手のエースに警戒を強めた。
フィジカル面で優れるブンデスリーガでも際立つ高さを誇るケネディを抑えるために、自ら務めるボランチとセンターバックの前後から挟み撃ちにするつもりだ。「試合に飢えている」ドイツで公式戦2試合で先発から外れた悔しさを、すべてぶつける。
参照元:スポーツ報知
浦和からポルトガル1部リーグのマリティモに移籍したMF相馬崇人(27)が8日、アウェーのギマラインス戦に先発し、デビューを果たした。前半終了後に交代し、得点に絡むことはなく、チームは1―2で敗れた。日本人選手がポルトガル1部リーグでプレーするのは、2002~03年にブラガでプレーした広山望(31)=草津=に次いで2人目。
参照元:スポーツ報知
◆2010年南アW杯アジア最終予選A組第4戦 日本―オーストラリア(11日・日産スタジアム) 日本代表MF松井大輔(27)=サンテティエンヌ=が、かつての指揮官をメッタ切りにした。11日のオーストラリア戦へ向け9日、フランスから帰国。「口でどんだけ言おうが、足で勝負するだけ。昔からああいう監督なんで、言わしておけばいいんじゃないですか」。岡田ジャパンへの“口撃”を繰り返すオーストラリア代表のピム監督を切り捨てた。
松井が京都在籍中の03年7月、京都の指揮官に就任した直後のピム監督に辛らつな一言をかけられた。「外、走っとけ」。同監督は中盤の松井に「FWをやれ」と指示したが、左サイドハーフでの起用を望む松井は「転向案」を拒否。すると“罰走”を命じ、主力組からも干した。スタメン復帰後も、前半で交代させられたこともあった。「ピムには、いじめられた。その借りを返してやりたい。ピムだから負けたくないというのもある」と復讐(ふくしゅう)を誓った。
この日、欧州から到着した大久保、長谷部とともに夜の練習に合流。紅白戦などで調整し「どっちが強いかはやってみないと分からない。1回負けた相手に借りを返すのは当たり前のこと」。5年半の時を経て、松井が、あの恨みを横浜のピッチで晴らす。
参照元:スポーツ報知
◆2010年南アW杯アジア最終予選A組第4戦 日本―オーストラリア(11日・日産スタジアム) ドイツ・ブンデスリーガ1部、ヴォルフスブルクに所属するFW大久保嘉人(26)ら日本代表欧州組が9日午前に帰国し、岡田ジャパンに合流した。大久保は渡欧約1か月で筋力が増したことを明かし、11日のW杯アジア最終予選、オーストラリア戦でも大柄な相手に対して対抗できることを力強く明言。新天地で肉体改造が進んでいるFWが大一番で日本を勝利へと導く。また、オーストラリア代表のピム・ファーベク監督(52)がDF内田篤人(20)のサイド攻撃を警戒していることが判明した。
半日を超える移動時間にも疲労の色は見えない。大久保の顔には精悍(せいかん)さが増し、絞り込んだ肉体からはオーラがほとばしった。「疲れ? 特にないですね。飛行機では爆睡でした」と笑った。以前、スペイン1部のマジョルカに所属した際は、欧州組として帰国しての代表合流はなかった。初めての強行軍にも不安を見せず、きっちりとコンディションも維持。夜には横浜市内で行われた代表練習にも参加した。
決戦に向け、自信がある。ドイツに渡り、まだ1か月だが、肉体に変化が見え始めた。日々の練習は「プロになってから一番」というくらい過酷で、毎日、筋力トレを実施。試合の後も筋力トレをやって帰るほど。器具を使わずストレッチ風に行うヴォルフスブルクの手法は初体験で、股(こ)関節の柔軟性も実感できるようになって、故障しづらい体作りができた。体重は69キロから71キロに増えたが締まった体つきに。「体がかなり絞れた。向こうは飯の量もめっちゃ多いんすよ。筋肉もついていると思う」と話した。
ドイツでは自分より大柄な相手にも体をぶつけ、キープすることを求められる。だから、巨大なオーストラリア人相手でも不安はない。逆に、日本の利点を生かした攻略を見据える。「(相手は)パススピードで揺さぶればついてこれない。スピードは絶対ついてこれないと思うんで」と大久保。ヴォルフスブルクではシンプルなプレーを求められるが、日本代表では勝負どころでドリブル突破も狙うつもり。「1対1になって仕掛ければついてこれないかもしれない」と意気込む。
06年ドイツW杯、07年アジア杯のオーストラリア戦はテレビ観戦だった。「W杯ではギリギリで逆転されて、相手は精神的に強いと思った。こっちも強い気持ちを持ってやりたい」という大久保が、進化した肉体を武器に勝ち点3奪取に貢献する。
参照元:スポーツ報知
岡田武史監督(52)はオーストラリア戦に向け、非公開練習を通常のW杯最終予選より2日も前倒しして行った。敵将のピム監督が日本の友人を使ってスパイ活動を画策している情報をキャッチしたためだが、今回の厳戒態勢が悪い影響を与えることもあり得る。
06年W杯ドイツ大会で日本代表を率いたジーコ元監督(55)は、最も重要な初戦のオーストラリア戦を前にしても非公開練習を行わなかった。ジーコ元監督はスタッフに「意味がない」と言い続けたという。当時の代表スタッフは説明する。「現在の情報社会では日本代表の映像はいくらでも入手できる。隠しても無駄と言っていた。ジーコは奇策をやらない人だった。選手時代の経験から奇策はうまくいかない、と考えていた」
正攻法でいくか、隠すか。それは指揮官の個性でもある。だが、ジーコ元監督が最も懸念していたのは、いつもと違うことをする「リスク」だった。「今まで非公開をやっていたなら、続けなさいと言っていた。急にやると選手は動揺する可能性がある」(当時の代表スタッフ)。岡田監督は今回の非公開練習について、通常の延長線上という解釈を示している。だが、取材に対応する選手を3人に限定するなど、新たな試みを行った。
トルシエ元監督は、このスタイルで02年日韓W杯16強という快挙を成し遂げた。非公開練習をしなかったオシム前監督は07年アジア杯、PK戦とはいえ、オーストラリアに勝利した。11日、岡田監督の作戦は、吉とでるか、凶とでるか。
参照元:スポーツ報知
◆イングランド・プレミアリーグ第25節(7日) リバプールがアウェーでポーツマスに3―2で勝利し、勝ち点を54とした。同点で迎えた後半ロスタイム、後半31分から出場したFWフェルナンドトーレス(24)が左サイドからのクロスを頭で合わせ、決勝点を挙げた。前節3位のチェルシーはハル・シティと0―0で引き分け、勝ち点49で4位に後退。ブラックバーンに2―0で勝利したアストンビラが勝ち点51で3位に浮上した。
参照元:スポーツ報知
【チェスター(英国)8日】ACミランのガリアーニ副会長は7日、米LAギャラクシーから期限付き移籍しているデービッド・ベッカム(33)について、完全移籍のオファーをギャラクシー側が拒絶していたことを明らかにした。地元テレビに「今は(条件面で)はるかに離れている。でもまだ1か月残っている」と獲得へ前向きに動く考えを示した。
英国メディアによれば、ACミランが提示した移籍金250万ポンド(約3億4000万円)に対し、ギャラクシー側は1800万ポンド(約24億4000万円)を要求。ギャラクシーのレイウェケオーナーは「ミラン側が見合う金額を支払ってくれるなら、考慮したい」と、条件次第で放出を検討する見解を示した。
ベッカムはこの日、11日のスペイン戦(親善試合)のイングランド代表メンバーに招集された。
参照元:スポーツ報知
◆リーガ・エスパニョーラ第22節(7日) 2位・Rマドリードは7日、ホームでサンタンデールを1―0で下し、7連勝で勝ち点47とした。ウエストハム(イングランド)から新加入したMFフォベール(25)が後半15分からデビュー。スペイン代表GKカシジャス(27)は通算454試合出場で、RマドリードでのGK最多出場記録に並んだ。
参照元:スポーツ報知
◆2010年南アW杯アジア最終予選 日本-オーストラリア(11日・日産スタジアム) 日本協会の小野剛技術委員長が8日、オーストラリア代表・ピム監督の挑発的な態度に関し、平常心を強調した。「日本は負けたら深刻なことになる」などと岡田ジャパンを“口撃 ”した相手指揮官に対し、「駆け引きもある」と分析。その上で「僕も岡田監督もそういうことで動じていない」と話した。
97年のフランスW杯アジア最終予選で岡田監督の下でコーチを務めた際、他国の挑発行為や情報操作を経験。同11月のアジア第3代表決定戦、イラン戦前日には相手のエースFWアジジが車いすで現れたにもかかわらず試合に出たことを挙げ、「(試合地の)ジョホールバルでもいろんなことがあったから」と笑い飛ばした。
参照元:スポーツ報知
◆2010年南アW杯アジア最終予選 日本-オーストラリア(11日・日産スタジアム) 岡田武史監督(52)は約1時間半の非公開練習のうち45分間をシュート練習に割いたことを明かし「シュートが入るように、ポイントを持ってやらせた。クロスからを2種類と普通のシュート練習が2種類。いろんなアイデアを出せる柱を与えた」。ここまでW杯アジア最終予選無失点のオーストラリア守備陣を崩すことが出来るか。
参照元:スポーツ報知
◆2010年南アW杯アジア最終予選 日本-オーストラリア(11日・日産スタジアム) 日本代表MF稲本潤一(29)=フランクフルト=が、オーストラリア選手の特徴をチームメートに伝授する考えを示した。8日は帰国したその足で合宿に合流し、ランニングなどで約20分間体を動かした。
「疲れもないし、コンディションは良い」7日の1FCケルン戦(ホーム)こそ出番はなかったが、対戦経験がある身長194センチのカールスルーエFWケネディを「体格がしっかりしていてフィジカルが強い」と要注意。アーセナル、フラム時代などに戦った当時リバプールのFWキューウェル(ガラタサライ)らプレミアリーグ勢に関しても「教えられることは教えたい」と話した。昨年11月のカタール戦は左太もも裏肉離れの影響で招集を辞退。W杯最終予選では、途中出場した10月のウズベキスタン戦以来の出場を目指す。「厳しい試合になるけど、ホームで絶対勝つ」と意気込んだ。
参照元:スポーツ報知
◆2010年南アW杯アジア最終予選 日本-オーストラリア(11日・日産スタジアム) GK都築龍太(30)=浦和=が高さ対策に自信を見せた。194センチのFWケネディを狙うオーストラリアの攻撃は「個人的には、G大阪みたいにパンパンつないでくる相手よりは的が絞れる分、やりやすい」と断言。ゴール前のクロスやロングスローに対し「まずDFが体を当てること。自由にさせないこと」で高さをシャットアウトする。「やるからには絶対勝つ」と闘志。
参照元:スポーツ報知
◆2010年南アW杯アジア最終予選 日本-オーストラリア(11日・日産スタジアム) 持病の腰痛で別メニュー調整を続けていた日本代表FW田中達也(26)=浦和=が8日、チームの全体練習に合流した。シュート練習、対人プレーもこなし、オーストラリア戦へ向け、「もし明日紅白戦があれば、100%できます。今日も対人プレーをこなしたし、思ったより動けた。あとはやるだけ。11日までもっと上げていく」と、万全を強調した。
アジア杯予選、対バーレーン戦(1月28日)から帰国後、長距離移動がたたり腰痛を発症。悪化を恐れて、今月1日の練習から別メニュー調整となり、4日の親善試合フィンランド戦も欠場した。この1週間、「しっかり余分に時間を取って(調整)できた」ことで、痛みも緩和された。
「内容より結果。勝ち点3を取ること」と位置づけるオーストラリア戦。先発復帰へ、臨戦態勢が整った。
参照元:スポーツ報知
◆イタリア・セリエA 第23節 カターニャ1―2ユベントス(8日) 【カターニャ(イタリア)8日】FW森本貴幸(20)が所属するカターニャは8日、ホームで3位ユベントスと対戦。森本は0―1の後半6分、ゴール前でこぼれ球を右足で押し込み、今季3ゴール目となる同点弾を決めた。2得点を挙げた昨年12月21日のASローマ戦(ホーム)以来、強豪相手に勝負強さを見せつけた。試合はドロー目前の後半ロスタイムにMFポウルセンに決勝弾を決められ、カターニャは1―2で競り負けた。
抜群の反応でこぼれ球を見逃さなかった。後半6分だ。FWマスカラのヘディングシュートをユベントスGKブッフォンが前にはじいたところを、右足で冷静にゴール中央へ押し込んだ。
1月28日のインテル戦(ホーム)以来2試合ぶりに先発フル出場。先制弾のユベントスFWイアキンタが前半12分に2枚目の警告で退場。数的有利を生かし、前線で好機を作り続けた。同42分、左サイドからのクロスをワントラップし左足で狙ったがゴール左へ。常にゴール前で的確なポジションを取り続けた努力が、後半開始早々に結びついた。
約2か月前には格上ASローマ相手に今季初得点を含む2ゴール。MF中田英寿、中村俊輔に続き日本人では3人目の1試合2得点だった。現在3位の強豪・ユベントス相手に今季3得点目も、1―2で敗戦。09年はいまだ6戦未勝利で、引き分けを挟んで5連敗と沈むチームで、森本は孤軍奮闘している。
参照元:スポーツ報知
◆2010年南アW杯アジア最終予選 日本-オーストラリア(11日・日産スタジアム) 06年ドイツW杯オーストラリア代表FWハリー・キューウェル(30)=ガラタサライ=が、W杯アジア最終予選の日本戦(11日・日産ス)への出場を断念したことが8日、明らかになった。昨年12月中旬に受けた、そけい部ヘルニアの手術から復帰が間に合わなかったため。左サイドでのドリブル突破が得意で正確なクロスも出せるベテランFWの欠場は、得点力の低下に直結。ピム・ファーべク監督(52)も同日、動揺を隠せなかった。勝利が欲しい岡田ジャパンにとって、願ってもない“ 追い風”となった。
指揮官が日本攻略の“ラストピース”として、招集にこだわった男は、結局、大一番に間に合わなかった。オーストラリア代表のピム監督は、3日に発表した22人の日本戦メンバーにキューウェルを入れなかったが、水面下では本番ギリギリまで決定を保留。所属先のガラタサライ(トルコ)で、復帰の状態を確認してから招集する意向だった。
7日に横浜市内で開いた会見で、指揮官は「試合の状態を見てから決める。ベストなチームにするのには必要な選手」と合流を熱望。本人も「95%戻った」と前向きに話していたが、7日のカイセリスポル戦に出場できず。この日、招集断念が決まった。
キーマン失う キューウェルは17歳で代表入り。03年から昨季まで、イングランド・プレミアリーグの強豪リバプールで左MF、左FWとしてプレーした。スピードに乗ったドリブル突破と鋭いクロスが武器。194センチの長身FWケネディ(26)=カールスルーエ=との“ホットライン”は、平均身長で約5センチ劣る岡田ジャパンには大きな脅威だった。
ピム監督は「私はプランA、B、C、Dを持っている」と自信満々に強気な発言を繰り返すなど、メンバー構成の多様性を誇っていた。だが、勝利への切り札として思い描いた「キューウェル・プラン」が消滅したこの日、外出した都内から宿舎に戻った指揮官は前日から一変。記者の質問を遮り「昨日話したので今日は話さない」。さらには声を荒らげ「帰れ!」と言い放つほどピリピリムード。ホームで絶対に負けられない日本に、運が傾き始めた。
◆ハリー・キューウェル 1978年9月22日、オーストラリア・シドニー生まれ。30歳。リーズ(イングランド)の育成組織育ちで、95年にトップチーム(1軍)デビュー。17歳でフル代表入り。2003年、リバプール移籍。今季からガラタサライ(トルコ)。左足の巧みなテクニックから愛称は「オズ(オーストラリア)の魔法使い」。国際Aマッチ37試合出場、12得点。183センチ、74キロ。
参照元:スポーツ報知
◆練習試合 浦和2―0明大(7日、さいたま市・大原サッカー場) 浦和は7日、さいたま市内で明大と練習試合を行い、2―0で勝利。左ひざ炎症で1月17日に日本代表合宿を離脱したMF阿部勇樹(27)は2本目から登場し、45分間プレーした。
昨年12月6日の横浜M戦以来の実戦。ボランチの位置で軽快な動きを見せ、10分には強烈な右足ボレーも披露した。「ボールフィーリングはまだまだだけど動けた」と笑顔。昨年末は胃腸炎を患い、急ピッチ調整をした1月の日本代表合宿で左ひざの炎症。結局、浦和で再調整を余儀なくされていた。「ここまで長かったから。みんなと一緒にプレーできて楽しい」深い感慨とともに、復活の手応えを得た45分だった。
参照元:スポーツ報知
◆ドイツ・ブンデスリーガ第19節 ヴォルフスブルク2-0ボーフム【ヴォルフスブルク(ドイツ)7日】 ヴォルフスブルクに新加入した日本代表FW大久保嘉人(26)が、7日のボーフム戦で初先発。2トップの左FWで出場し、裏への鋭い飛び出しを連発した。得点には絡めず後半15分に交代したが、後半43分から出場した同代表MF長谷部誠(25)とともに、11日のW杯最終予選・オーストラリア戦(日産ス)に向け9日に帰国する。
後半15分、大久保はホーム・フォルクスワーゲンアレナの観客から拍手を浴びながらベンチに退いた。完全燃焼はできず。それでも、クラブ首脳の期待の高さは十分に感じ取った。ヴォルフスブルク加入後公式戦3戦目。早くも先発の座を勝ち取った。
2トップの左から、得意の裏への飛び出しを繰り返した。前半21分のFWジェコのゴールも、裏へ抜け出した大久保がおとりの形になって生まれた。まだ周囲との連係がかみ合わずシュートはなかったが、まだ渡独約1か月。今後、改善の余地は十分にある。
8日に航空機に乗り、日本時間9日午前に成田空港に到着。日本代表に合流する。オーストラリア戦まで中1日となるが、ゴールへの欲求を大一番で爆発させる。
参照元:スポーツ報知
◆スコットランド杯5回戦(7日) 中村俊輔と水野晃樹の所属するセルティックは、ホームのグラスゴーで3部リーグのアマチュアチーム、クイーンズパークに2―1で辛勝し、準々決勝進出を決めた。
中村俊はW杯アジア最終予選のため日本に帰国中。水野はベンチ外だった。
参照元:スポーツ報知
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