スポンサードリンク
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
◆ドイツ ブンデスリーガ第4節 ボーフム2―0ビーレフェルト(14日) MF小野伸二が所属するボーフムはホームでビーレフェルトに2―0で勝ち、開幕4試合目で今季初勝利(1勝1分け2敗)を挙げた。小野は後半31分から途中出場、トップ下の位置でプレーしたが、得点には絡まなかった。
参照元:スポーツ報知
◆フランス リーグ・アン第5節 カーン2―0サンテティエンヌ(14日) MF松井大輔が所属するサンテティエンヌはアウェーでカンに0―2で敗れ、成績は1勝4敗となった。中盤の左サイドで先発出場した松井は、後半22分で退いた。前半途中でシュートを放つ場面もあったが、GKに阻まれた。
参照元:スポーツ報知
◆J1第24節第1日 鹿島1―1川崎(13日・カシマ) 気迫のぶつかり合いが乱闘寸前の事態をもたらした。前半39分。ファウルを取られた経緯の説明を求め、MF小笠原が主審に近寄った。そこに忍び寄ったのは、川崎FWジュニーニョだ。背後から前に出ると、力士顔負けの張り手をあごに見舞う。小笠原が卒倒した瞬間、両チーム入り乱れてのもみ合いに発展し、試合が約3分間中断した。
2位鹿島、5位川崎の上位対決。DF内田が「これだけ激しい試合は久々。やっていても充実していた」と振り返るように、一進一退の展開が続いた。球際の攻防が激しく、前半だけで3枚の警告が飛び交った。だが、負けられない気迫は、ボールではなく暴力に向かってしまった。
村上主審が見逃したため、警告などの処分はなし。その判定ももみ合いの呼び水となった。外国人選手の歴代2位となるFWマルキーニョスの通算80得点目で先制したが、追いつかれてドローに終わった鹿島。DF中田は「勝たなければいけない試合だった」首位奪取どころか名古屋との差が広がり、唇をかむしかなかった。
参照元:スポーツ報知
◆スコットランド・プレミアリーグ第5節 マザーウェル2―4セルティック(13日・マザーウェル) 日本代表MF中村俊輔(30)が所属するセルティックは13日、アウェーでマザーウェルと対戦。右足首に負傷を抱える俊輔は17日に欧州CLの初戦、オールボー(デンマーク)戦が控えることもありベンチスタート。後半35分から途中出場したが得点に絡めなかった。試合はセルティックが前半に4点を奪い、後半に2点を取られたが逃げ切った。
俊輔の役目は試合を落ち着かせることだった。後半35分にピッチに立った背番号25は無理に攻めず、丁寧にボールをさばいた。4―2から残り10分の出番。「このまま静かに終わればと思いプレーした。前に前にというよりパスを回して相手の左ウイングを意識した」
前半に4点を入れて圧勝ムードだったが、後半2失点。さらに押し込まれた状況でアップを命じられた。代表の疲労と右足首の負傷、17日に欧州CLがあり試合前に「今日は休み」とストラカン監督に“温存”を言い渡されたことから、本来なら出番なしの可能性が高かった。
DFヒンケルら主力2人をベンチ外へ温存するなか、ベンチに入り“スクランブル”でも仕事をした俊輔。「次はCLだからこの流れでいきたい」と気持ちも前向きだった。
参照元:スポーツ報知
◆イングランド・プレミアリーグ第4節 リバプール2―1マンチェスターU(13日) リバプールはホームで昨季王者マンチェスターUに2―1で逆転勝ちした。前半3分に失点したが、同27分に相手のオウンゴールで同点に追いつくと、後半32分に途中出場のオランダ代表FWバベルが決勝点を決めた。
リバプールは苦手としていた宿敵をついに撃破した。リーグ戦のマンU戦勝利は04年4月以来、4年ぶり。ホームに限れば01年3月以来、7年ぶりだ。DFキャラガーは「本当に長かった。これはただの勝ち点3じゃない。自信につながる」とコメント。MFジェラード、FWフェルナンドトーレスも負傷から復帰し、18年ぶり19度目のリーグ優勝に期待を抱かせる逆転勝利だ。
参照元:スポーツ報知
◆スコットランド・プレミアリーグ第5節 マザーウェル2―4セルティック(13日・マザーウェル) 日本代表MF中村俊輔が所属するセルティックは、アウェーでマザーウェルに4―2で勝ち、今季3勝目を挙げた。
中村は後半35分から右MFで途中出場したが、得点には絡めなかった。
中村はW杯アジア最終予選の疲労を考えて後半35分から約10分間の出場だった。「きょうは休みといわれた。静かに終わればいいと思ってプレーした。前に行くよりパスを回した」と説明した。
17日には欧州チャンピオンズリーグの1次リーグ初戦でデンマークのオールボーと対戦する。「次はチャンピオンズリーグ。このままの流れでいきたい」と抱負を語った。
参照元:スポーツ報知
◆ドイツ・ブンデスリーガ第4節(13日) 日本代表MF長谷部誠(24)の所属するヴォルフスブルクは13日、ヘルタ・ベルリンとアウェーで対戦し、2―2で引き分けた。長谷部は守備的MFでフル出場した。
参照元:スポーツ報知
◆J1第24節 浦和0―0大分(13日・埼玉スタジアム) 日本代表の岡田武史監督(52)が13日、浦和・大分戦(埼玉)を視察し、試合前に浦和のエンゲルス監督と会談。6日のバーレーン戦で右太もも筋膜炎の負傷を追った田中達也(25)についての情報を交換した。
予定していた横浜M―神戸戦の視察を変更した岡田監督は、到着後すぐにエンゲルス監督のもとに行き、10分ほど話し込んだ。ウズベキスタン戦で起用できるかの見込みについては、「そんなに重傷じゃないと(エンゲルス監督が)言っていたけど。まだ分からないけど」と話すにとどまった。
バーレーン戦の試合中に達也の状態を気にし何度も本人に確認していただけに、岡田監督にとっても残念な負傷となったが、エンゲルス監督は「ゴメンナサイはいらない。ノープロブレムだ」と気遣っていた。この後、岡田監督は鹿島―川崎戦(カシマ)も視察した。
参照元:スポーツ報知
◆J1第24節 浦和0―0大分(13日・埼玉スタジアム) 3位・浦和は大分と0―0で引き分けたが、途中交代を命じられたMFポンテ(31)がゲルト・エンゲルス監督と激しく口論。V奪回を目指すチームが険悪な雰囲気に包まれた。
誇り高きエースは激情を隠さなかった。
「ポーハ!(ポルトガル語でバカ野郎の意)」0―0で迎えた後半27分、途中交代を命じられたポンテはベンチに向かって右手を上げながら、何度もこう絶叫した。普段温厚な司令塔の激高ぶりが大型スクリーンに大写しになると、4万5831人の観衆で埋まった埼玉スタジアムは騒然となった。
ベンチに戻ると、エンゲルス監督と壮絶な口論を展開する異常事態に発展。ある主力選手は「完全に言い合いだった。あんなロビー(ポンテ)は見たことない」エースの造反に驚きを隠さなかった。
「ロビーは半年以上けがをしていて、90分間思い切りやるのは難しい。後半10分で2人スタンバイさせた」エンゲルス監督は説明したが、チームで攻撃の全権を掌握する昨季リーグMVPのプライドを傷つけた非情な交代策は功を奏さず。終盤カウンター狙いを徹底させた大分に圧倒され、今季6度目の無得点。勝ち点1を守るのがやっとだった。
05年のレッズ加入以来、前代未聞の取材拒否をしたポンテに対し、「話していない。まだ早すぎる」と指揮官はポツリ。17日のACL準々決勝第1戦、アルカディシアとの敵地決戦を前に危険な確執が浮上した。
バーレーン戦の中断期間2週間で5度行った非公開練習の成果も乏しく、視察したギド・ブッフバルト元監督は「魂が感じられない。本当に勝ちたいと戦った選手は2、3人しかなかった」と酷評した。2か月間で3勝2敗5分け。カリスマ監督と選手の固い信頼関係が輝いたギド政権。現在の浦和にかつての勝負強さはどこにもない。
参照元:スポーツ報知
◆J1第24節第1日 横浜M1―1神戸(13日・日産スタジアム) ウズベキスタン戦はオレに任せろ! 神戸の日本代表FW大久保嘉人(26)が今季初めて、左の攻撃的MFで先発し、前半ロスタイムに、先制弾となる左足ボレーを決めた。1―1で引き分けたものの、5年ぶり、自身3度目の3戦連発で10月15日のW杯アジア最終予選ウズベキスタン戦(埼玉)に弾みをつけた。3位・浦和は大分と0―0で引き分けたが途中交代を命じられたMFポンテ(31)がゲルト・エンゲルス監督と激しく口論。V奪回を目指すチームが険悪な雰囲気に包まれた。
目の前にこぼれてきたボールに、大久保が左足を伸ばした。前半ロスタイム。FKからDF北本が放ったヘディングシュートは、ポストを直撃。DF小林が触れたボールは背番号13の前に。左足を振り抜き、豪快ボレーをたたき込んだ。C大阪時代の03年9月13日の京都戦以来となる3戦連発に「いい感じになってきてるね」と、好調をアピールした。
唯一のチャンスを逃さなかった。「中盤でタメがない。ゴールのチャンスは少ないけど、チームのためにやりたかったから」と松田監督に直訴し、今季初の左の攻撃的MFで出場。守備に追われる時間が長く、放ったシュートは2本。決定的なチャンスは、この1本だけだったが、キッチリと結果を残した。
日本代表の岡田監督にも朗報だ。バーレーン戦(6日)で左MFを務めたMF松井が、ウズベキスタン戦は出場停止。「代表でもあり得る」と自覚するように、大久保が代役になる可能性もある。格好の予行演習で、中盤への適応力を証明してみせた。
今季は、この日まで7得点。8試合連続不発と、不調の時期もあった。20得点を今季の目標に掲げていただけに物足りない数字。「7点とかあり得んよね。今年は、全然決めてない」自らに不満をこぼすこともあった。しかしバーレーン戦は出場停止ながら招集された8月のウルグアイ戦で、心身共に「リフレッシュ」。本来の動きを取り戻した。
チームは痛恨のドロー。自身も、前半26分に警告を受け、次節の清水戦(20日)は出場停止に。それでも「これからも左のほうがいいでしょ。もっと良くなる。今日(の引き分け)はしょうがない」と手応え。完全復調の大久保が、岡田ジャパンを南アフリカに導く旗頭になる。
参照元:スポーツ報知
◆イタリア セリエA第2節 インテル2―1カターニャ(13日) 森本貴幸が所属するカターニャは13日、アウェーのミラノでインテルに1―2で逆転負けした。森本はベンチ入りしなかった。
参照元:スポーツ報知
イングランド・サッカー協会(FA)会長のデービッド・トリーズマン英上院議員は12日、高級紙デーリー・テレグラフに寄せたコラムの中で、海外資本によるプレミアリーグのクラブ買収について「現行のルールの枠組みでは十分とはいえない」として、何らかの対策を講じる必要性を訴えた。
プレミアリーグではチェルシーやマンチェスター・シティーなど、伝統的なクラブが、ロシアやアラブ首長国連邦などの資本に買収されている。この問題をめぐっては、政府筋からも規制の必要性についての議論が出始めている。(AP=共同)
参照元:スポーツ報知
【グラスゴー(英国)12日】日本代表MF中村俊輔(30)=セルティック=が12日、W杯アジア最終予選で2連敗したウズベキスタンに対する警戒を呼びかけた。オーストラリア戦の結果をテレビで知ったという俊輔は、ウズベクについて、「2連敗中だから『いい』と考えるのか、メンバーも代わって修正してくるから『やりづらい』と考えるか。どん底に落ちたチームは逆に怖い。やりづらいよね」と楽観ムードに陥ることを警戒。11日にはUEFA公式HP英語版の育成選手向け動画コーナーに、FKのスペシャリストとして登場。世界を一番知る俊輔の言葉だけに、油断は許されない。
参照元:スポーツ報知
浦和の日本代表DF闘莉王はまだ時差ボケがとれず、10日も寝不足を告白。13日の大分戦は先発出場が確実だが、不安要素が残った。「寝れてない。(寝たのは午前)5時半」と闘莉王。6日にバーレーンで戦い、帰国したのは8日早朝。まだ体が日本時間にフィットしていない。チームは現在3位。大分は勝ち点41で並ぶ4位で公式戦14試合負けなしと好調。優勝争い生き残りのためにも負けられない。
参照元:スポーツ報知
サッカー日本代表の岡田武史監督は12日、ワールドカップ(W杯)アジア最終予選で同じA組のウズベキスタン―オーストラリア(10日・タシケント)の視察から帰国し「タフな試合をしていた。両チームとも個々の強さが目立った。(ウズベキスタンのFW)シャツキフはレベルが高い」と警戒感を示した。日本は10月15日に埼玉スタジアムでウズベキスタンと顔を合わせる。
A組で日本は1試合を消化し、勝ち点3の2位。ウズベキスタンはオーストラリアに0―1で敗れ、2連敗で最下位となっている。
岡田監督はまた、6日のバーレーン戦でベンチ外だったMF稲本潤一(フランクフルト)について「(代表での練習が)4日間でチームのやり方をつかめていなかった。10月は最初から呼べる」とウズベキスタン戦にも招集する考えを示した。
参照元:スポーツ報知
日本サッカー協会の小野剛技術委員長は12日、来年1月14日に予定されていた日本代表のアジア・カップ最終予選初戦のイエメン戦(ホーム)が同20日に変更になったと明らかにした。日本とイエメンの両協会、アジア・サッカー連盟(AFC)とで合意した。
1月はオフ明けのため、当初は若手中心で試合に臨む方針だった。しかし小野委員長は、今回の日程変更で主力選手の起用も可能になるとの見方を示した。
年明けの代表は1月10日ごろから合宿を始める予定。天皇杯全日本選手権などで疲労が心配される選手は合流を遅らせる措置を取る。岡田武史監督は「2、3段階に分けて集める」と話し、学生も含めて計35人以上を招集する考えを明らかにした。
参照元:スポーツ報知
北京五輪で1次リーグ3戦全敗だったサッカー男子の反町康治監督は12日、日本サッカー協会の同五輪検証会議に出席後、「日本は高校を出てから22、23歳までの大事な時期に空洞がある」と指摘、若い年代のプレー機会が少ないことを敗因の一つに挙げたことを明らかにした。
犬飼基昭会長らと今後の強化などについて話し合った同監督は、対応策として「例えば海外に半年くらい行かせる」と持論を述べた。技術、戦術面は報告書を提出したという。
日本協会は来週に女子の検証会議を行い、今月中に具体的な強化策などをまとめたリポートを公表する。
参照元:スポーツ報知
日本代表の岡田監督は12日、来年1月14日から20日にずれることが正式に決まったアジア杯予選、イエメン戦(ホーム)に大学生を招集する考えを明かした。開催を6日ずらしても、オフ明け早々の日程のため、Jクラブ所属選手の招集が難しい状況に変わりはない。「学生も考えなければならない」と指揮官は話した。
09年の年明けの代表の活動は、第1陣が10日前後にスタート。最も遅い選手の合流は24日前後となる見込みだ。天皇杯決勝(09年元日)に勝ち進むチームに代表選手が多数含まれた場合などは、20日のイエメン戦には選手が足りない可能性がある。そこで岡田監督は大学生に着目。「学生の情報は少々ある」と話す。1日の練習試合で岡田ジャパンから大金星を挙げた流経大の選手らが有力候補に挙がる。
全日本大学選手権は来年1月7日に準決勝、11日に決勝が行われる。「ベスト4に残るチームの選手は良い状態で代表合宿に参加可能です。学生にとって大きな励みになります」と流経大・中野雄二監督(46)。“学生代表”は岡田ジャパンの刺激剤となりそうだ。
参照元:スポーツ報知
| 06 | 2026/07 | 08 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
200万円からはじめて2年5ヶ月で資産1億3587万達成! ミリオネアFX
英語業界は教えてくれない!本当は誰でも出来る最速英語マスター法!
タダで入手 ~音楽、映画、ゲーム他が無料で手に入る方法~
ブログアフィリエイトで日給8万円
たった3ヶ月で月400万円稼ぐ仕組みを作ってしまった!
ハゲは簡単に治ります!
これで生えなければ全額返金保障付き!
たった1ヶ月でその効果を体感することができます。
今すぐチェック↓
ハゲからの生還育毛・発毛大作戦!!
万が一3日間で黒字がなければ購入代金返金+10万円差し上げます! 勝率99%帝王競馬!
元ゴルフ研修生のクラフトマンが教える驚異のゴルフ上達法
スポンサードリンク
英語業界は教えてくれない!本当は誰でも出来る最速英語マスター法!
タダで入手 ~音楽、映画、ゲーム他が無料で手に入る方法~
ブログアフィリエイトで日給8万円
たった3ヶ月で月400万円稼ぐ仕組みを作ってしまった!
ハゲは簡単に治ります!
これで生えなければ全額返金保障付き! たった1ヶ月でその効果を体感することができます。
今すぐチェック↓
ハゲからの生還育毛・発毛大作戦!!
万が一3日間で黒字がなければ購入代金返金+10万円差し上げます! 勝率99%帝王競馬!
元ゴルフ研修生のクラフトマンが教える驚異のゴルフ上達法


